金環日食 [いろいろ]
金環日食
一生のうちにこんな機会に出会えるなんて、ステキなことです
ここでは金環は見れませんでしたが、きれいな日食を楽しみました![]()
欠けはじめの木漏れ日の影
半円が何とも不思議です![]()






ちょっとエコな常夜灯 [前向いて歩こう!]
近くのホームセンターで掘り出し物を見つけました






卒業おめでとう [わんこと家族と]
今日は、息子の中学校卒業式
女の子たちは赤、男の子たちは黄。
いつもの制服が、お祝いにふさわしい華やかな雰囲気になりました。
去年の卒業式の前日、大震災が起きました。
彼らは2年生、卒業式の飾りつけを終えたか…という時に、大きな揺れに見舞われたそうです。
体育館の天井にある大きな照明器具が落ちてきて床に穴があいたそうですが、けが人が出なかったのは護られていたからかな。
親が迎えに来るまでの間、寒い中心細さを紛らすように、避難所開設にお手伝いをしていたそうです。
卒業式は延期。在校生の代表者のみの参列。
あれから1年。
学校行事を精一杯楽しみ、エネルギーを発散し、クラスも部活も団結した姿には、震災の火の粉を払うかのようにも見えました。
心温まる後輩の送辞、それに応えるかのような答辞。
震災を心のバネにして穏やかに明るく力強く過ごした1年間と、震災前の当たり前の毎日がとても幸せだったこと…。
とても丁寧に綴られた言葉の一つ一つに、この子たちの将来に対する決意を感じました。
多くの先生方のご指導と支えがあり、ここまで成長できた136名に、そして息子に、「おめでとう」
地震予想をもとに [前向いて歩こう!]
もうじき、1年になります。3.11。
PCが修理から戻ってからは、地震予想のサイトを廻りました。
その中でお気に入りがありましたので紹介いたします。
あくまでも予想をもとに自分の防災意識が高まり、いざという時の行動に役立てて
少しづつ知識を蓄えて家族や友人を守る一助にしていきたいと思います。
「生かせ いのち 地震と防災」 … 将来の地震被害軽減をお手伝いします![]()
このサイトはデータが多く利用されています。
専門知識のある方は面白いかもしれません。
私のような主婦には難しいですが…
http://www.tochiginokenkyusha.com/index.html HP入り口です
http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase1.html 地震と地震予報の考え方
http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/ikase8f3.html 地震予想
そして、
地震雲掲示板![]()
http://kumobbs.com/cloud/index.html 地震雲について(雲の形状別の詳細あり)
今年のおひなさま [いろいろ]
わがやのお雛さま
今年はハマグリの合わせ雛です。


ひとつぶ募金:ハンガー・フリー・ワールド(HFW) [ちょっとの気持ちも支援です]
もうじき、3.11から1年になります。
いろんな経験を積んだはず…、
悲しみも乗り越えたはず…、
わずかな食糧にも感謝したはず…、
でものど元過ぎれば…的な状況も無きにしもあらず…
ということで、自分への戒めのために、紹介いたします。
毎日のご飯をお福(すそ)分け
世界では十分な食べ物が生産されているのに、
12秒に一人の子どもが、飢餓が原因で亡くなっています。
家族や仲間と囲む食卓は、生きる力です。
世界中の食卓を笑顔で満たすために。
お米ひとつぶを大切にする、あなたの気持ちを届けます。
HPhttp://www.hitotsububokin.net/
飢餓のない世界を創ろう
飢餓とは、慢性的な栄養不良になること。
世界の飢餓人口は9億2500万人。世界には十分な食べ物があるのに6人に1人が飢餓に苦しんでいます。
HFWは、飢餓のない世界を創るために活動する国際協力NGOです
HFWの活動目的は、飢餓のない世界を創ることです。心も身体も健康に生きていくために必要な食料を自らの手で得られることは、人間のもっとも基本的な権利の一つ。HFWは、この「食料への権利」の実現を目指します。
どの国で暮らしていても「飢餓のある世界」に暮らす一員として、世界の人々と共に行動することを呼びかけ、「共創協働」の理念のもと活動しています。
日本に本部を置き、バングラデシュ、ベナン、ブルキナファソ、ウガンダで活動しています。
特定の思想、宗教ならびに政治的意志から独立した特定非営利活動法人(非営利・市民組織)です。
HFWのHPより抜粋
大寒の水交換、恒例行事です [いろいろ]
さむっ!!
我が家の恒例行事の一つ。
私の担当は「あーっ、今日大寒ですって! 水の入れ替えしなくっちゃ!」と、大きな声で旦那に聞こえるように独り言のようにブツブツと…言うだけです![]()
ダンナは、「一年早いなー」と言いながら、樽のような形の1本と10リットル入り3本、20リットル入り1本を手際よく入れ替えてくれました。
大寒の水は、1年間腐らないそうです。(ほんとかな~)(ほんとかもしれない)
去年も入れ替えて1か月ちょっとで震災でした。
核家族とはいえ、いざというときは、水は貴重品です。
万が一のためにタンクのほかに、市販の2リットル6本入りを4箱と焼酎の3リットル入り空きペット3本も用意しました。これでしばらくは大丈夫です (*^^)v
いざいざ、むかえ討ち~![]()
いやいや~
来なくてもいいです!! 地震や津波…
福井県からの支援物資、陸前高田へ [前向いて歩こう!]
新しい年を迎えました [いろいろ]
一陽来復
&
笑門来福 ![]()
世界中の方々からのお励ましを支えに激動の年を乗り越えて新しい年を迎えました。
震災直後、国内では電話もメールもなかなか届かない中、サンパウロからの「世界の方々からのお励まし」メールに驚いたと同時に、涙が溢れて止まりませんでした。
日にちがすぎるに連れて、次々と届く全国からの「大丈夫?」
と
に、力を頂きました。
岐阜の知人は、余震のおさまらない3月に、ガソリンとシャンプー、インスタント食品、トイレットペーパーを抱えて車を走らせて来てくれました。
そして読み聞かせの仲間達からの様々な情報提供にも助けてもらいました![]()
今年は皇紀2627年、壬辰(みずのえたつ)年にあたるそうです。
十干は「壬(みずのえ・じん)」、十二支はご存知の「辰(たつ・しん)」なので、干支は「壬辰(みずのえたつ・じんしん)」となります。
十二支で唯一伝説の生き物である辰(龍)、辰年の特徴は正義感と信用だそうです。
十干は、陰陽五行説に基づいて「木・火・土・金・水」の五行と、「陰・陽」の「兄(え)・弟(と)」に分けられたもので、
木(き)は甲・乙、 火(ひ)は丙・丁、 土(つち)は戊・己、 金(かね)は庚・辛、 水(みず)は壬・癸。
木は、陽である甲が「木の兄(きのえ)」、陰である乙が「木の弟(きのと)」、火は、陽である丙が「火の兄(ひのえ)」・・・と割り当てられます。
つまり「壬(みずのえ)・水の兄」。
この「壬(みずのえ)・水の兄」の特徴は"妊"に通じ、『陽気を下に姙む意』などと説いているところや『水のように自由に適応していく』等のユニークさを持ったものとあらわされていたりもするそうです。
村井知事さんが力強く「復興元年」とおっしゃいました。
ひとりひとりが、泣いてもいい、立ち止まってもいい、少しずつでいいから幸せがカゴ一ぱい詰めますように![]()
福幸元年
今年も東北がんばるぞ〜 支援&応援よろしくお願いします![]()
私は引き続き、後方支援頑張りたいと思います![]()
2011年が終わります [前向いて歩こう!]
(ホントのひとりごとです。読むことになってしまった方は、冬なのにどこかで蚊が…うるさいな〜って思ってください)
気楽に、始めてみよっかな〜とブログを立ち上げて、それから1ヶ月ちょっとで大地震があり、笑うことができない日々が続きました。
内陸なので津波の被害は無いものの建物の崩壊や道路の波打ち、マンホールのセリ上がり、食料が手に入らない日々(スーパーには長蛇の列、2〜3時間待ちの入場で数量制限。一人5品とか…)そしてなにより沢山すぎる悲しみを見聞きしました。
実は今でも苦しくなることがあります。
TVの災害関係放送を見ているだけで、吐き気がします。(だから、TVの案内通り途中で消します)
でも現実から逃げ出すことはできません。でも…逃げもしません。
生きているだけで罪悪感のある人たちもいます。たくさんの支援をいただきながらも心の傷はなかなか治らないものです。
TV番組で真心を感じるのは、「とくダネ」です。それと、古舘一郎さん。
メディアの本当の役割をわかっている放送局がどれだけあるでしょうか?
震災前と同じようにいまだに、人(芸人)の苦しむ姿を笑いの種にしている輩もある。
電波の乱用…だよね。
震災後放送の質が良くなるかと思っていたけど、9ヶ月過ぎたら元の黙阿弥ですね。
悪ふざけがすぎますよね…TV局さん。
そういうものは、ご自分の子供にだけ、お孫さんにだけ、身内だけに見せてあげて下さいな。
普通の日本人は、見たくありませんから。
原発に近い地域の知人は毎日が戦場のようだと言っています。
私の住んでいるところは、栃木県や群馬県よりも放射線量が低いものの、えたいの知れない見えない臭いもない放射性物質と付き合っていかなくてはなりません。
チェルノブイリの失敗は生かされることは無かった訳です。
夏にツイッターで、関東の人たちが「こんなに暑いのに東北のために節電なんて…」とか、
「東北がもっと節電しろよ!」とか言ってました。とても残念でした。
東北の夏は、家庭の電気消費は案外少ないですよ。涼しいですから。
都会は、東北に限らずまわりの地方に支えられて出来ている社会な訳ですよね。
地方も都会に支えてもらっているし…。
そんな単純なことを忘れてしまった人がいたとすれば、どうか感謝してください。
地方が、自然の恵みである水や野菜・果物・お米そして海産物や畜産品を提供してきたことに。
ありきたりですが、人は人に支えられて生きている。誰かの支えがなくては生きていけないということを。
こんなに重く、世界に衝撃が走った2011年が、着実に終わろうとしています。
私は大勢のみなさんに支えられ癒されてきました。(真面目に)ありがとうございます。
ほんとにありがとうございました。
そしてこれからも、よかったら気長によろしくお願いします☆彡
実はゴミ箱 [いろいろ]


100円の米びつトリオ [いろいろ]


忘年会〜☆彡 [食べ歩き]






手作り味噌 [おいしいね!]
仕込みました。今年のうまうま味噌!
材料は
大豆 1キロ, 麹 1キロ, 岩塩 500g













原発事故収束??? [前向いて歩こう!]
野田総理が発表した、原発事故収束宣言。
素人でもわかる原発事故の危険性…なのに、収束???
これで、国民全体が野田総理の腹の中が解った訳で…。
野田さん、ありがと!ってとこでしょうか???
原発で働いている人たちは、不眠不休で命を賭けて国民を日本を守ろうと、
ひたすらひたすら全神経を張り仕事をしているのにね![]()
特に、国にいきどおりを感じるのは私だけ?みんな、口にしないだけかな?
事故後対処に名乗りを挙げた若い独身の技術者の挺身精神をどのように感じているのだろうか。
「父ちゃん母ちゃん、俺が行く!小さい子供を抱えた人達には、将来がある。俺は…母ちゃんたちだけに我慢してもらうからな。大丈夫だ!仲間と必ず、日本を守るから。
泣くな!(母ちゃん)、死んでしまうと思ってるのか?帰ってくるから!必ず。…な。」
と、行った若者が3人もいると。
でも氷山の一角ではないかと、想像します。
事故直後に家族を遠い地方に逃がしたどなたかとは、大違いですよね。
比べる価値もないわけですが…
なんがか、日の丸特攻隊みたいで涙が来ちゃいます。
見えない敵(放射性物質)に向かっていく技術者はかなりの人数で、未だに帰宅はしていないと。
そんな意味合いで、お役人さんは1日も早く収束して行けるようにして欲しいです。
お国のお役人さん、現状をきちんと国民に伝えてください。「収束」なんて軽すぎですよ…。
被災地の沿岸部 [前向いて歩こう!]
特に働き手が職を失った家庭やご年配だけの家庭では、収入が望めず消耗品・衣料品などのの購入にも窮しているところもあるそうです。
大阪からの支援物資、陸前高田へ [前向いて歩こう!]

今夜は白菜鍋♫ [おいしいね!]
白 菜 … 中1/4カット
し ら た き … 200グラム
舞 茸 … 1パック
木綿 豆 腐 … 1丁
ネ ギ … 2本豚の小間切れ … 300グラム大 根 おろし … 一人大さじ2〜5杯 お好みで
☆スープの材料
生ショウガ 2かけ固形コンソメスープ 2個岩塩 大さじ1醤油 大さじ1
<ベーススープ>土鍋半分に水を入れるその中に乾燥スライスニンニク3〜5枚とショウガ2かけ入れる煮立つ直前に火を弱め、固形コンソメスープを2個と塩大さじ1を入れる味が馴染んだら醤油を大さじ1入れる
味が整ったら一旦火をとめて、白菜を鍋の底に敷き詰める。その上に具を並べて火にかける。小ドンブリに大根おろしを入れ醤油を少しかけ、煮えた具を取りスープもかけて頂きます。それから、お財布にも優しいので、お給料前のピンチにはもってこいですよ〜
読んでいるブログ*追加〜 [いろいろ]
あぁ、いよいよ師走です。
今年の締めくくりは…。どうしましょ:(;゙゚'ω゚'):
ネットで情報を上手に取り入れることができるようになった…ぐらいでしょうか![]()
そんな私のネットサーフで最近はまっているブログは、「弁護士 村上秀樹」さんです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
アドレスはhttp://h-m-d.blog.so-net.ne.jp/です。
どうぞ、訪ねてみてくださ〜い
玉ねぎ茶 (^^♪ [おいしいね!]
漬物作りました [おいしいね!]
我が家の漬物



きれいに咲きました [いろいろ]


愛にあふれたワンチュク国王 [すてきな ことば]
来日中のブータン国王夫妻が福島にいらっしゃいました。
相馬市立桜丘小学校に訪問され、子供たちに向けられた国王夫妻の
温かい眼差しに、目が潤んできました。
最後にジェツン王妃「また日本に来たときは、この
学校に来ることを約束します」と。
小学生との会話では、ワンチュク国王はブータン国旗に使われている「龍」を用いて、
「龍が存在すると思う人は手を上げてください。…(中略)私は見たことがあります。ここで大切なことは、龍が何を食べて生きているか、ということです。」
「龍は自分の経験の中に存在し、ひとりひとりの中に生きています。(中略…)私たちの中に存在する龍は経験を食べて生きています。経験を重ねるとその龍も大きく強くなっていきます。…それぞれの龍を上手く育てて下さい。」
このような言葉を聞いた子供たちの目は
キラキラ
と輝いていて、希望を見つけることが出来たのではないでしょうか。
日本の国を治める大方の大人たちには期待は…(活躍して下さっおられる方もいますが…)、各家庭の道徳教育がこれからの日本の礎になるような気がしてなりません。
何度聞いても、訪日中のワンチュク国王の言葉は、日本人の心に染み入るものでした。
「日本人からは沢山学ぶところがある」と何度もおっしゃっておられたそうですが、その謙虚な姿勢と愛情深いお言葉には、実は日本人こそが学ぶべき姿があったように思います。
と、思うのは私だけでしょうか?
ラグビートップリーグ会場で乾杯〜 ( ^^)/▽▽\(^^ ) [いろいろ]
階上中学校 第64回卒業生 答辞 (H23.3.22) [前向いて歩こう!]
あれから7ヵ月です。
夢のような…、夢なら覚めるはず…。覚めることのない現実の出来事でした。
未だに、いい知れぬ恐怖感が襲ってきます。気が付けば、人知れず涙を流し気を落ち着かせる日々をどれくらい重ねてきたでしょうか。
大人も子供も、地震に遭わなかった方々も、心の傷が癒えるには、たくさんの時間が必要です。
そんな中で7ヶ月経った節目の今日、震災から11日後に行われた気仙沼市立階上中学校の卒業式での答辞を…知っている人にはもう一度、 知らない人には是非。15歳の魂の底から湧き出てくる勇気と決意をお届けします。
答 辞
本日は、未曾有の大震災の傷も癒えないさなか私たちのために、卒業式を挙行していただきありがとうございます。
ちょうど 10日前の3月12日。春を思わせる暖かな日でした。
私たちは、そのキラキラ光る日差しの中を希望に胸を膨らませ、通いなれたこの学舎を
57名揃って巣立つはずでした。
前日の11日。一足早く渡された、思い出のたくさん詰まったアルバムを開き、十数時間後の卒業式に思いを馳せた友もいたことでしょう。
「東日本大震災」と名づけられる天変地異が起こるとも知らずに・・・。
階上中学校といえば「防災教育」といわれ、内外から高く評価され、十分な訓練もしていた、私たちでした。
しかし、自然の猛威の前には、人間の力は あまりにも無力で、私たちから大切なものを 容赦なく奪っていきました。
天が与えた試練というには、むごすぎるものでした。
つらくて、悔しくてたまりません。
時計の針は 14時46分を指したままです。でも、時は確実に流れています。
生かされた者として顔を上げ、常に思いやりの心を持ち、強く、正しく、たくましく生きていかなければなりません。
命の重さを知るには、大きすぎる代償でした。
しかし、苦境にあっても、
天を恨まず、
運命に耐え、
助け合って生きていくことが、
これからの 私たちの使命です。
私たちは今、それぞれの新しい人生の一歩を踏み出します。
どこにいても、何をしていようとも、この地で、仲間と共有した時を忘れず、宝物として生きていきます。
後輩の皆さん、
階上中学校で過ごす「あたりまえ」に思える日々や友達が、いかに貴重なものかを考え、いとおしんで過ごしてください。
先生方、親身のご指導、ありがとうございました。
先生方が、いかに私たちを思ってくださっていたか、今になってよく分かります。
地域の皆さん、これまで様々なご支援をいただき、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
お父さん、お母さん、家族の皆さん、これから私たちが歩んでいく姿を見守っていてください。
必ず、よき社会人になります。
私は、この階上中学校の生徒でいられたことを誇りに思います。
最後に、本当に、本当に、ありがとうございました。
平成23年3月22日
第64回卒業生代表 梶原 裕太
あの極限状態の時にこれほどの決意を持ち、強く深く、
天も
自然も人の
心も全てを受け止め、
新しい道を歩きだしている梶原裕太さんに、
感謝
と
エール
を
贈らせていただきたいと思います。























